Tag Archives: Salon du Crown

ベンチャーに飛び込んでビジョンを体現する今。振り返ってみた原体験とは【Dec No.8】

コツコツと積み重ねた努力があったからこそ、今の自分がある。そう振り返ることができるのは、誰もがどうでもいいと思ったことでも、「今」目の前にあることを頑張り、いざチャンスが回ってきた時に、それをしっかり掴めたからではないだろうか。まさに、ローマは一日にして成らず。Salon du Crown12月連載最終回は、2人の原体験に迫る。

メンバーに自分ごと化してもらうためには、ビジョンを語り続け、体現することが必要【Dec No.7】

人生は選択の連続である。なにを食べるのか、どの服を選ぶのか、誰とどこで仕事をするのか。全て自分の選択があり、逆に言えば、全て自分の選択で変えられる可能性はあるということ。もし共感した「何か」がそこにあるなら、とことん信じてみるのもいいのではないか。もしうまくいかなければ、全て自己責任ということを忘れずに、また違う選択をすればいいのだから。

大企業でもベンチャーでも、ビジョンへの共感が大切【Dec No.6】

これから文化を作っていく組織と既にあるところに入る。これが、ベンチャーと大企業の違いなのではないだろうか。だからこそ「理念」に共感することが大切であり、会社と社員の向いている方向があっていないといけない。Salon du Crown12月連載6回目では、いかにビジョンへ共感することが大事なのかに迫る。

大企業とベンチャー。両方を経験してみて辛いと感じたこと【Dec No.5】

「どのようにして成長したいのか、なにをしたいのか、どうありたいのか」もし、自分の未来が見えないとモヤモヤしているのであれば、まず目標を明確にすることこそが最初の一歩なのではないであろうか。

大企業とベンチャーに大きな違いはない【Dec No.4】

「大事なのはどこで働くかではなく、自分自身がどんなマインドなのか」自分の心地のいい環境に慣れるのではなく、自分自身で目標を定め行動していく。それは大企業であれベンチャーであれ変わらない。結局は、自分次第で全て変えられるということではないだろうか。

大企業からベンチャーへの転身 〜下積み、経験、出会い、共創【Dec No.3】

「大手に入社できれば一生安泰」、それはもう過去の話になっているのかもしれない。天沼氏と乗松氏に共通しているのは、自分の「直感」に従っているということ。自分に素直に、未来を自分で選び、切り開かなければ置いていかれる時代が来ているのではないだろうか。

ファッションレンタルサービス「airCloset」【Dec No.2】

スタイリストか自分だけの為に、洋服を選んで送ってくれる。クリーニングいらずで返却も買取も出来てしまう。そんな「一人ひとりのニーズに合わせたサービス」の進化がインターネットを通じて確実に広がっている。Salon du Crown12月連載第2回では、airClosetのサービスに迫る。

人工知能を活用したヘルステックベンチャー「FiNC」【Dec No.1】

「ヘルスケアと人工知能」は、近年スマートフォンの普及もあり、急速に成長を遂げている分野だ。そんな最先端の分野で日々格闘している一人の元銀行マンがいる。Salon Du Crown 12月連載初回でお届けするのは、株式会社 FiNCの取締役であり、元銀行マンの乗松文夫氏である。

社員のマインドセットを変えるために社長が意識すべきこと【Nov No.8】

自分と他人は別。 他人を変える努力をするよりも、それぞれの役割がある事を認識し、明確にしていくことが大切なのではないだろうか。 「食から起こすイノベーション」連載最終回。 【登壇者紹介】 Salon du Crown 第 […]

経験値を高め、実践に活かすためにすべきこと【Nov No.7】

失敗も成功も全ては”今”のために。 物事がうまくいかなかったり思い通りにいかないことはよくある。 そんな時にイライラするのではなく、思い返して欲しい。 色々な事を乗り越えてきたからこそ”今”がある事を。 【登壇者紹介】 […]